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2009年07月03日

エコファンのテレビ、CM化について

さて、エコファンは1分半×26話分あるので

テレビではちょうど2クール分。

1分半と30秒の歌と映像も新たに用意しているので、

2分にも3分半にもなるのです。

エコをおもしろかわいく伝えるには丁度いい長さ。

シンプルなエンターテイメントとしても、

サザエさんなどに匹敵するくらい!?

楽しめるつくりになっています。

テレビ局の皆さん、なにかの1コーナーや、ミニ枠での

展開はいかがでしょう。


そして、企業の皆さん、

エコをドラえもんのように夢をもって伝えるには

エコファンがぴったりです。

ポスターやチラシの評判、人気っぷりが

それを証明しています。

1秒でハッピーにさせますよ!。


それでは、お問い合わせいろいろ、

お待ちしています!。

あらためて初日

1日は博報堂時代の先輩、生島さんがいらっしゃったので、

懐かしく内輪の話で盛り上がっちゃいました。
(トークショー、内輪過ぎたらごめんなさいね)

つれも来ていたので、先日まで住んでた家のことまでちらほら。

僕は直接面識ありませんが、脚本家の大石さんも住んでらしたのですね。

生島さんは大石さんのホームパーティーにいかれたりするそうです。

で、トークショー、キャラの話にうまくかこつけてもらって

ほんとにありがとうございました。

ちなみに、1日からは個人的に気になるところをバサバサ切った

編集バージョン。あと、ステファンのおまけつき。

お客さんの反応もわりとよかったみたいで、ほっ。

この演劇的なスタンスがとれるのも、

単館上映のいいところです。

2009年07月06日

西麻布近況

JAXAの友人と、久々に西麻布へ。

ロメオとちゃうちゃうをはしごする。

土曜日にしては人が少なかったような。

ロメオは相変わらずご飯がうまい。

眺めも雰囲気もいいんだけど、

男ふたりではあんまり意味がない(笑)。

ちゃうちゃうはいま、マスコミ系より金融、

不動産系がつよいらしいね。

結局、お金はもってるってことか。

関係ないけど、両脇を女子にかつがれた

男子をふたりも見た。

けっこうな美形の女子ふたりに普通の男子。

どうなってんだろね。

2009年07月07日

古川タクさん

いやあ、いろいろためになるお話ありがとうございました。

懐の深さに、なんでも聞きたくなってしまいますね。

山田修二さんと、つながっていたのも驚きました。

タクさんの映像で個人的に一番好きな「スピード」という

映像が、今年のザグレブ映画祭にセレクトされているというのも

なんだかうれしかったです。

これに懲りずに、またよろしくお願いします。

ちなみに、お客さんの反応はこれまででいちばん

よかったみたいです。

アンケートをスタッフが集めているようですが、

トークショーと映画の評価は意外と関係があるかも?

と思いました。

今日は「ぐるりのこと」の撮影監督、上野さんも

来てくれて、いっとき飲みました。

「時をかける少女」実写版が、8月に公開とのことですよ。

あ、それから古川タクさんは、G9+1という上映展を

20日から京橋で開催されます。

さあ、ぼくもがんばろう。

2009年07月10日

トネリコ

わが家のベランダには、

トネリコやら娑羅やらオリーブやらが

いくつも置いてあるのだが、

とくに最近のトネリコの成長には

目を細めるものがあるな。

水をバケツ半分ほどあげても

次の日にはもう乾いてるから、

よく水を飲む植物は、

よく成長するみたい。

人間とおんなじ。

2009年07月11日

みなさん、ありがとうございました。

エコファンは、昨日で楽日。

急な日程にも関わらず、たくさんのお客さんに

足を運んでいただき、ほんとうに

ありがとうございました。

(とくに2週目は安定して入っていたと、ラピュタ館長

 の石井さんからお褒めの言葉を頂きました)

今回、初めての映画公開をして思ったこと。

それは、

とにかくまず、つくること。

そして、できるだけたくさんのお客さんに

見てもらうこと。

敢えて誤解をおそれずに言うと、つくるものはなんでもいい。

どんな評価をされようと、ないよりずっといい。

ということです。

そしてとにかく、納得のいくまで、

どこまでも、つくりつづけていくこと。

そうすれば、未来は切り拓ける。

というか、

明日を切り拓く方法は、

それしかないのかもしれない、

ということです。


*チームエコファンのみんなを始め、

スタッフ、ラピュタの皆さん、

トークショーにお越しいただいた関係者の方々、

マスコミの皆さん、

そして、何度も足を運んでくれたファンの方、

何度も同じことしか言えなくてすいません。

ほんとうに、どうもありがとう。

皆さんの教えを糧に、スタジオプロペラは

ゆっくりと、ひとつひとつ精進して

ゆきます。

つぎは、NHKでお会いしましょう。

2009年07月12日

お笑い瓦版

けっこう前から、ゆってぃーが夢に出る。

実は、ゆってぃーを待ち望んでる自分に気づく。

ゆってぃーを見ると、数日幸せな気分になれる。

出た当時はもっと太っていた気がするのだが、

やせてしまった気がするのは残念だ。

もっとムチムチで、お腹がぽよぽよ。

それがゆってぃーのイメージだ。

この先、芸が消費されたとしても、

ふかわりょう的なポジションで

ひな壇に出続けてほしい。

(髪型がかぶるだけか?)

オードリーは意外と器用。

春日はなんでも場持ちがいい。

そしてそれを女子、男子、子供、大人

すべての目線から包容する

若林の絶妙のバランス感覚と手綱捌きが、

オードリー天下をより長いものにしそう。

ロッチの笑いが誠実で好き。

さらに磨きがかかってきたので、ブレイクの予感。

(もうしてますけど)

根岸のドキュメントは初々しいけど、

やっぱりコントが出色。

*レッドシアター。

 笑うタイミングでないところで、ゲストの違う笑いを 

 編集でかぶせてくるのは、どうにかならないだろうか。

2009年07月19日

草加

草加へ取材もかねておでかけ。

東京からちょっと出ただけで

宿場町のような雰囲気が味わえるのは

よいですな。

少し足をのばした温泉もよくて、

つれも満足したよう。

国道4号と靖国通りの交差点側にある

ラーメン屋にも立ち寄る。

魚系のだしがここはほんとにうまい。

2009年07月20日

MANDALA

このご時世に、1冊2000円以上もする雑誌がある。

別冊モーニングのMANDALAだ。

まず、中身というよりも

モーニングの意気というか

底力を感じてしまう。

紙と印刷のこだわりが並でない。

そして、内容も濃い。

これが届くたびに、なんというか

勇気と熱をもらうのだ。

ところで新さん、

はやく連絡くださいね。

2009年07月31日

プチ同期会

博報堂の92同期連中と飲む。

自分をだしにしてみんなで

集まりたかったのだそうだが、

みんな忙しいのに来てくれて、

来れないメンバーも律儀に

メールをくれてたみたいで、

ほんとうれしかったです。

われらも40歳になってしまいましたな。

しかしみんな若いね。

まだギラギラしててなによりです。

渋谷を出て、2次会は

神宮前交差点のボロンテールへ。

健太郎くん、また飲みましょう。

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